日本人ファースト、MiDです。
というか全員がウダウダ言わずに自分を大切にするのが幸福の最大化です。
日本が他国ファーストにしたって、他国は日本を優遇したりはしない。
選挙、れいわ以外話になんないと思ってます。
別に信者とかじゃなくて、
とりあえず良くも悪くも変えてくれそうな人を
選んだ方がいいんじゃないかと。
何にも変わらず、緩やかに滅ぶのが1番最悪。
やってみて上手くいったら良かったね、ダメなら別のやり方にしましょう
でいいから、せめて「会話ができる人」が総理大臣になって欲しい。
「検討します」とか普通の会社じゃアウトです。
「〇〇までに△△をします」くらい、新卒でも言えるぞ。
と話になると、山本太郎の話は絵空事だと、
できるわけないことをパフォーマンスで言ってるだけだ、と。
令和の時代に本気でやって出来ないことなんてねぇようるせぇな。
世界平和ですら人間を絶滅させれば実現できるのに、
消費税廃止と給付金10万程度ができねぇわけがねぇ。
仮に今できなくても、手段が増えてできるようになるかもしれない。
「戦わない理由を探すな。」(ウォーリアオブライト)
それでもなお、財源が足りないなどと言うならば、
私は税金の使い道として、公務員をなくしてしまえば良いと思っています。
政治家なんて今ほど人数は必要ない。
役所業務なんて全部自動化できる。
医療も民営化した方が良い方向に発展する…
今回は教師。要りません。
まあ少し主語が大きいか。
きちんと構造化しましょう。
まず、学校はあっても良いと思います。子供の情動教育の場として。
そして施設の管理や子供の面倒を見る人も必要でしょう。
ここには税金をかけても良い。
しかし、ここまでです。
ネットの時代ですので、すごく極端なことを言うならば、
全ての数学を分かりやすく説明できる1人の先生と、
その動画およびデバイスがあれば、全ての学校で数学を教えることは可能ですよね。
教師の練度によるクラスや学校ごとの差とか、
わかりにくいからといって学級崩壊とか、
こうゆう問題も一掃できます。
もちろん子供には個体差があるので、
現実的に一本の動画を見せたらOKとはいかないでしょう。
それならば、たとえばついていけてない子には
「この動画の方がわかりやすいよ」とか
適宜対応するといった人材がいれば良い。
これならば1つの授業の準備に時間をかけ、
部活を見て、親の対応もしてといった
教師の負担も大きく減るはずです。
余談ですが、アメリカの大学では授業を作るティーチャーと
誰にどの動画を見せるかを決めるコーチャーで役割分担を既にしているようです。
日本ではこれが許されていない状態です。
これが実現すれば、各科目の職業教師が数10-100名と、
各地域の学校管理者、コーチング担当で、
せいぜい1万人くらいで十分のはず。(現在の教員数は100万人近く)
そしてその職業教師は、ぜひ国には選ばせずに予備校とか、
スペシャリストから選定して欲しいし、給料もガッツリ上げて欲しい。
民営でもまわるはずだし、優秀な人が目指す職業にもなるでしょう。
あれもこれもネット。時代は変わりました。

