エビデンスアポイントメントハレーションインビテーションミドです。
ビジネス用語は須らくクソですが、この有名なブリーチのコピペをご覧ください。

クソすぎですね。
私は半分弱くらいわかりましたが、
当然大概の人はわかりません。これが専門用語とやらです。
しかし、ああコイツはブリーチが好きなんだろうな、
とルーツを知り、少し嬉しさもあります。
職場では難しいかもしれませんが、
界隈や自分が好きなものに登場する専門用語を
ポロッと言ってみるのも楽しいかもしれません。
私はディシディアNTというゲームに触れる時間が長く、
このゲームは他のゲームで一般的とされる用語が、
さらにディシディア専門用語になっていたりします。
たとえば相手の攻撃で一定怯まないことをスーパーアーマー
あるいは単にアーマーと呼びますが、ディシディアでは「キープ値」と呼びます。
FPSで味方の援護をすることを広くカバーと呼びますが、
ディシディアは敵の攻撃を遮ることを「カット」
3vs3でこれを繰り返すことを「カット回し」と呼びます。
ヘビータイプのキャラは「キープ値」が高いので、
「カット値」の弱いキャラで怯ませられませんが、
逆に「キープ値」の低いシュートタイプは誰でも「カット」できます。
スマブラでは「空上」「空前」がありますが、
ディシディアは3Dですから上キー+〇ボタンはどちらが出るでしょうか?
答えはキャラによる。
ティファは「空上」ですがライトニングは「空前」です。
昔はゆずの歌詞だけで会話する縛りとかやってましたね。

